アニメキャラ 男キャラランキングTOP50を画像付きで紹介。

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<目次>

不動明
リヴァイ
東方仗助
海斗
斉木 楠雄
黄瀬 涼太
サイタマ
星野裕
芦屋 四郎
比企谷 八幡
ジョナサン・ジョースター
王騎
キリト
八重樫 太一
狡噛慎也
紗伊 阿九斗
梓川 咲太
碓氷 拓海
阿良々木 暦
ルルーシュ・ランペルージ
渡久地 東亜
高須 竜児
上条当麻
刹那・F・セイエイ
結城 梨斗
L
奈良シカマル
カズマ
孫悟飯
アイザック・フォスター
アッシュ・リンクス
ゼン・ウィスタリア・クラリネス4
空条 承太郎
黒鉄 一輝
長谷川泰三
タツミ
司波 達也

夜ト
折木 奉太郎
田島 悠一郎
風早 翔太
ダッチ
室賀豹馬
アカギ
江口 洋助
轟焦凍
間宮 千昭
ハク

不動明

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総合評価★★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★★

おもしろさ★★★★

性格★★★★★

出演アニメDEVILMAN crybaby

特徴
デーモンと融合する前は内気な性格だったが、悪魔を舞い降りさせる儀式サバトに参加し、デーモンの勇者アモンと合体して人の心を持ったデビルマンとなる。

 

リヴァイ

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総合評価★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★★

おもしろさ★★

性格★★★

出演アニメ進撃の巨人

特徴
調査兵団の兵士長。身長160cm。体重65kg。誕生日は12月25日。人類最強の兵士として名高く、他兵団からも注目されその実力は1人で1個旅団並みの戦力を持つとも噂される。調査兵団に入る前は王都の地下街で暴れるゴロツキであったが、エルヴィンによって調査兵団に迎えられた。エルヴィンとは深い信頼関係で結ばれているため、兵団内で唯一彼の目的を知る人物でもある。外見は三白眼と刈り上げた髪型(ツーブロック)が特徴的。人類最強という評判とは裏腹に身長は低く小柄な体型である[31]。訓練兵団で正規の訓練も受けておらず、立体機動は我流で腕を磨いた。ブレードを逆手に持ち、回転しながら巨人の肉を切り刻む戦闘スタイルを好むほか、刀身を射出して飛び道具にするなど高度な技量を誇る。長らく無法の世界で生きてきた前歴から、その性格は冷徹かつ粗野で無愛想。一貫して現実主義的で口調も辛辣だが、取り決められた規律、命令は遵守する。また、非常に神経質で重度の潔癖症でもあるが、部下の最期を看取る際には自身の手が汚れることをためらわず、その手を握るなど仲間思いな面を持つ。
引用:「”進撃の巨人の登場人物”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月12日 (日) 17:36 “ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

東方仗助

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総合評価★★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★

おもしろさ★★★

性格★★★★★

出演アニメジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない

特徴
1983年生まれの双子座。血液型はB型。身長185cm(成長中)とされているが、後の巻で180cmとも記載されている。趣味はテレビゲームとプリンスのCDを聞くこと。教師の母・朋子、朋子の父で警察官の祖父・良平と3人でM県S市杜王町に暮らしている、ぶどうヶ丘高校に通う高校1年生。特徴的なリーゼントヘアに改造学ランを身に着けており、その見た目から、彼をよく知らない人間からは不良やヤンキーなどと誤解されるが、普段の仗助は至って普通に学生生活を送っている。初登場時、年上の不良に絡まれた際に「仗助」の音読み(じょうじょ)から転じて「ジョジョ」というあだ名をつけられたが、以後そう呼ばれることは一度もなかった。口癖は「グレート」。誰に対しても砕けた口調で話すが、年配者など、目上の者には一応敬語も使う。 父親はジョセフ・ジョースター。日本人とイギリス系アメリカ人のハーフである。ジョースター家血統者の特徴である「左肩の星型のアザ」が、仗助のみ作中では確認できない(アニメではアザがはっきりと描かれている)。朋子は大学生時代にジョセフと不倫関係にあり、その時に仗助を身ごもって出産した。出産の事実は長い間ジョセフにも知られていなかったが、年老いて死期を意識したジョセフの遺産を空条承太郎たちが整理・調査していたところ、ジョースター家にその存在が発覚した。
引用:「”東方仗助”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年7月3日 (火) 15:37″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

海斗

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総合評価★★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★

おもしろさ★★

性格★★★★★

特徴
名字不明。圭の幼少時からの友人であるが、一方的にその関係を絶たれる。圭とは別の北高という高校に通っているが、疎遠になった後も圭のことを友人と思っており、圭が亜人であるということが発覚した時も変わらず接した唯一の人物。圭の母親によると犯罪者の息子らしいが詳細は不明。前向きな思考回路を持ち、亜人に対して理解のある態度を示す。亜人であると判明した直後の圭の逃亡を手助けし、自らの命に危険がおよぶ場面になっても圭を守ろうと奮闘する。しかし度重なる生命の危険に見舞われたことから単身での逃亡を選んだ圭に置き去りにされた。現在は亜人の逃亡を幇助した罪により服役中で、少年院で亜人の琴吹武と出会う。置き去りにされた後も圭の身を案じ、非常時には迷わず助けるつもりでいる。ちなみに、政府が「亜人擁護思想の人間」に登録している人の中に「海斗」という名前が載っている。
引用:「”亜人 (漫画)”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年7月31日 (火) 02:19″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

斉木 楠雄

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総合評価★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★

強さ★★★★★

おもしろさ★★★

性格★★★★

出演アニメ斉木楠雄のΨ難

特徴
誕生日:8月16日/身長:167cm(可変可能)/体重:52kg(可変可能)/血液型:不明。本作の主人公。狂言回しでもある。PK学園2年巛組の男子生徒で出席番号7番。斉木家の次男。オカルト部所属(部長)。ピンクの頭髪と頭部に取り付けた2本のアンテナ状の装置が特徴で、緑色レンズの眼鏡をかける。両利き。母の久留美からは「くーちゃん」と呼ばれている。「やれやれ」が口癖。胎児の頃からあらゆる超能力を持って生まれ、高校のテストであれば超能力を使わずに全9教科で満点を得られる頭脳を持つ。また、本人曰く全ての超能力を発揮すれば3日で人類を滅ぼせるという。しかし、超能力の万能さ故努力できなかった事を擬かしく思っており、自身を「生まれつき全てを奪われた人間」と称する。幼少期に苦い経験から、超能力者である事を知られないように目立つことを避けている。特徴的な容姿もマインドコントロールを用い、世界中に対し「これらは平凡なものである」と思わせている。クールで冷静沈着だが、基本的には優しい性格。所々捻くれた部分もあり 素直になれない時がある。困っている人を見かけると超能力を使って密かに助ける。それに加え他人に借りを作る事は極力避けているため、頼りない両親や同級生達には度々手を焼かされる。
引用:「”斉木楠雄のΨ難”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月12日 (日) 14:34″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

黄瀬 涼太

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総合評価★★★★★

見た目★★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★★

おもしろさ★★

性格★★★★★

出演アニメ黒子のバスケ

特徴
身長:189cm(中学1年時171cm) / 体重:77kg / 誕生日:6月18日海常高校1年生。ポジションはSF。背番号は7(中学時代は16→8)。バスケット歴わずか2年にして「キセキの世代」に名を連ねた天才。両目尻の長い睫毛、左耳のピアスが特徴の美男子。道行く先で女性に騒がれるほど整った容姿を持ち、現役のファッションモデルとしても活躍している。公式ファンブックでも”美貌”とまで評されている。認めた相手の名前を「○○っち」とつけて呼び、語尾に「〜っス」とつける話し方が口癖。社交的な性格だが、気に入らない相手には横柄で見下すような態度を取る。当初は先輩に対しても生意気に振る舞い、笠松に傲慢な言動を叱咤されていたが、誠凛に練習試合で敗北したのを機にモデルをほぼ休業するなどバスケに対して真摯な態度を取るようになり、エースとしてチームメイトの信頼を得ていく。自称「黒子っちの親友」。誠凛の試合会場にもたびたび足を運んでおり、黒子と火神に肩入れするような描写も多い。
引用:「”黒子のバスケ”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月14日 (火) 01:30″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

サイタマ

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総合評価★★★★

見た目★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★★

おもしろさ★★★★

性格★★★★

出演アニメワンパンマン

特徴
C級388位(最下位)→C級342位→C級5位→C級2位→C級1位→B級101位→B級63位→B級33位→B級7位→A級39位(現在)。物語の主人公。25歳。身長175cm、体重70kg。引き締まった筋肉質の体をしている。ハゲ頭の男性で、ヒーローとして活動する時は赤い手袋とマントのついた黄色のスーツを着用。私服のファッションセンスは壊滅的。好物は白菜と海藻類。あまりにも強すぎるため、やる気がない状態でもほとんどの敵をパンチ一発で倒し、吹き飛ばされたりといった影響は受けても傷一つ負わない頑強な肉体を持つ。本編開始(1撃目)から3年前、就職活動中であったが不採用続きで失意の中、偶然出くわした顎の割れた少年を怪人から助けたことをきっかけに、幼い頃になりたかった「ヒーロー」になることを決意。3年間ひたすら「腕立て伏せ・上体起こし・スクワット各100回とランニング10㎞を体調に異変があっても毎日やる」「朝はバナナでもいいから毎日三食欠かさず食べる」「精神を鍛えるため夏冬問わずエアコンの使用厳禁」といういたって単純なトレーニングに励み、本人曰く、頭髪が全て抜け落ちるほどに自分を追い込んだ末に現在の異常な強さを得たが、周りからはそれが理由で強くなったとは思われておらず、実際にこれほどまでの強さを得た理由は本人もよく分かっていない。元の知名度の低さに加え、怪人を倒したことの自己アピール・協会への報告を全くせず、強すぎるがゆえにインチキと決め付けられることもあるため、常に金欠気味であり、物語途中まではZ市郊外の廃墟で細々と暮らしていた。本人曰く「趣味でヒーローをやっている」ので他人の評価は気にしていないと語っているが、ヒーローとして認知されていないことは結構気にしている。性格はマイペースで緊張感に欠け、非常に物臭な一面がある。興味のないことは基本的に無視するので、過去戦った相手が対抗心を燃やし再戦を挑んできても、完全に忘れていることがほとんど。村田版では中学生の頃から集団や社会になじめず無気力な生活を送り、当時から感情の昂ぶりを求めていた。
引用:「”ワンパンマン”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月16日 (木) 03:48 “ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

星野裕

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総合評価★★★★★

見た目★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★★

おもしろさ★★★★

性格★★★★

出演アニメピンポン

特徴
右ペンホルダー 前陣速攻型片瀬高校1→2年生主人公。通称ペコ。幼い頃からタムラ卓球場で腕を磨き、小学校の頃から卓球にかけては右に出るものが殆どいなかった。高校では卓球部の練習には真面目に参加せず、実力の伴わない先輩部員を挑発したり、行きつけのタムラ卓球場で、素人を相手に賭け卓球で金を巻き上げるような日々を過ごしていた。高校一年生の県大会では同じタムラ卓球場出身だがライバルとも思っていなかったアクマに敗れ、失意のまま卓球から離れて堕落した生活を送る。その後、ペコの才能を惜しむアクマから強く復帰を説得され、一念発起し再起を図り、タムラ卓球場のオババから猛特訓を受け、返り咲きを果たす。当初は前陣速攻型だったがバックが弱いという弱点を克服するため、裏面打法を身につける。アニメにおいてはそこからさらにカモネギの指導により準決勝の風間戦から反転式ペンを使用する。その後の描写からプロ入り後も使用しているとみられる。作品で多く語られる才能については飛び抜けており、アニメ版において急に覚えたというチキータミュータカットまで使用している。菓子メーカーごとの味やマーケティングについてうんちくを語るほど部類の菓子好きで、特に飴やチョコレートなどの甘い菓子を好んで食べている。高校卒業後はドイツあたりでプロ卓球選手として鳴らし、カルビー(アニメ版では赤城乳業)のCMに出ることが夢。
引用:「”ピンポン (漫画)”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年7月9日 (月) 19:24″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

芦屋 四郎(あしや しろう) / アルシエル

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総合評価★★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★

強さ★★★★★

おもしろさ★★★★★

性格★★★★★

出演アニメはたらく魔王さま!

特徴
魔王軍四天王の1人にして悪魔大元帥。元々は魔界の豪族「鉄蠍族」の長でアドラメレクが長を務める「蒼角族」とは長年敵対関係にあった。激戦の末サタンの軍門に下り、彼の腹心となった魔王軍一の知将。魔王軍のエンテ・イスラ侵攻の際には東大陸を受け持っており、最も早い段階で制圧していた。勇者エミリアに敗れた後、魔王と共に日本へ逃げ込んだ唯一の部下。人間としての容姿は長身体躯で銀色の髪を無造作に伸ばしている。日本に来た当初は真奥と共に日雇いの仕事をこなしていたが、真奥から役割分担を提案され、それ以降は魔力回復の手段の探索および専業主夫を務めている。1年近く主夫業を続けているため家事は玄人レベルで、空いた時間に博物館などへ出かけて情報収集を行なう日々を送っている。また魔力回復手段調査の傍ら図書館では書籍の写経に勤しんでおり、彼が収集した情報ノートは魔王城の貴重な財産となっている。家計を預っているため無駄遣いや生活態度の乱れに厳しい。短期アルバイトをすることもあるが、漆原に家事を任せることができない現状から長期のアルバイトは断念している[注 8]。恵美のような例外を除き口調や物腰は基本的に誰に対しても丁寧。人間のことは当初内心見下した態度を取っていたが、千穂や梨香など信頼できる人間たちと接していくうち、徐々に認識を改めていく。 恵美や鈴乃とは基本的には敵対姿勢を崩していないが、鈴乃とは同じ台所に立つもの同士、話の合う場面が多い。悪魔としての力を取り戻すと、必要なこと以外は喋らない寡黙な性格に変化する。戦闘では魔力による念動力や糸を駆使し、更にその防御力は「魔王軍最硬」とされ、ガブリエルの持つ「聖剣デュランダル」を弾くほど。観察力にも長け、木崎も初対面時の彼の観察力と商才を非常に高く評価している。文武ともに優れた真奥の片腕であるが、地球に来てからは重要局面で蚊帳の外になっていることが多い。真奥が覇道として掲げた夢を「食材の沢山ある冷蔵庫=万人が食うにも困らず幸せに居られる世界」に例え、現在の貧乏ながらも精神的に豊かな日常にまんざら悪い気ではない模様。ただし、積極的に日本の人間社会に溶け込んでいく真奥と違い、彼自身は人間達との間に一定以上の心理的距離を置いている。
引用:「”はたらく魔王さま!”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月13日 (月) 12:19″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

比企谷 八幡

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総合評価★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★

強さ★★

おもしろさ★★★★

性格★★★★

出演アニメやはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

特徴
8月8日生まれ。A型。座右の銘は「押してだめなら諦めろ」。本作の主人公。総武高校2年F組に所属している男子生徒。作品全体を通しての語り手でもある。雪乃からは「比企谷君」、結衣からは「ヒッキー」(他人に紹介する際は「比企谷君」)、彩加からは「八幡」、優美子からは「ヒキオ」、葉山達からは「ヒキタニ君」(葉山だけは後に「比企谷」)と呼ばれている。幼少時からずっと友達ができず、周囲からは存在を軽んじられたり、上っ面だけの優しさに裏切られたりしたなどの経験から幾多のトラウマを抱えており、他人からの好意を信じることができなくなったために優しくされても罰ゲームなどで必ず何か裏があると見ており、特に女子に対して強い警戒心と猜疑心を抱いている。また、「誰にも愛されず、人間の醜い部分ばかりを見せつけられてきた」という修羅場を長年潜り抜けてきたことから来る経験とそこから来る猜疑心の強さから洞察力は確かなようで、表面的な現象や世俗的な正義のみにとらわれることなく、作中の登場人物の内面や行動の思惑、そのような結果などを良く察知しており、現在では友達を作ることを諦めて「ぼっち」であることを誇りにさえしている。静には「純粋すぎる」と評され、裏切られ続けた故に建前と同情による交友関係を嫌っており、それで成り立っている関係や行動には否定的であるが、逆に言えばそうしたものがない純粋な友情を尊んでいる。また、自分自身の他人に対する期待や評価が外れていると例え対象の人物が不誠実で自分が不利益を被っても「自分のイメージの押しつけであり自業自得」と割り切って自己嫌悪するなどの内罰的なところがある。また、前述のトラウマ等により、自分が他人から良いように思われていないと認識しているためか他人の自分自身に対する感情には疎く、結衣の好意や雪乃等の異性から意識されていることに気付いていない[注 3]。雪乃とはまた違った意味切れ者と言わしめ、静から”人の性格的特性とその行動の動機を見抜く能力は高い”と評価されており、それ故にその能力に関しては雪乃や葉山からも一目置かれている。ただ、それは自分ならどうするか、どう感じるかが根っこにあるため陽乃からは”自意識の怪物”という皮肉を言われたりしてる。
引用:「”やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月19日 (日) 21:54″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

ジョナサン・ジョースター

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総合評価★★★★★

見た目★★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★★

おもしろさ★★

性格★★★★★

出演アニメジョジョの奇妙な冒険

特徴
身寄りをなくし、ジョースター家の養子となった同い年の少年ディオ・ブランドーとの出会いにより、彼の運命は大きく揺れ動く。ジョースター家の財産乗っ取りを密かに企てるディオは、ジョースター家の正当な跡取り息子であるジョナサンを精神的に追い詰め堕落させるため、ジョナサンの愛犬ダニーを蹴って気絶させたのを手始めにして執拗な嫌がらせを繰り返す。ディオの策略によりジョナサンは次第に周囲から孤立していき、その仕上げとしてジョナサンの恋人・エリナを襲うが、ついに怒りを爆発させたジョナサンはディオに反逆。このとき、はじめてジョナサンはディオに勝利する。 ディオとの出会いから7年後、ジョナサンは身長195cm、体重105kgの巨漢に成長。心身共に立派な紳士として成長を遂げていた。大学ラグビーで活躍する傍ら、考古学を学ぶようになり、少年時代にディオとの喧嘩の際に偶然作動した「石仮面」に興味を持ち、研究していた。この頃にはディオとは友人となっているが、彼自身は幼い頃の体験から、本心からはディオに対して友情を抱けずにいた。大学卒業間近となって父・ジョージ・ジョースターが突然病に倒れるが、ディオの父親が死の直前に書いた手紙を発見したことで、ディオが実の父親を病に見せかけて毒殺し、そして今回ジョースター卿をも手にかけようとしていることに気づく。ジョナサンは単身ロンドンの貧民街・食屍鬼街(オウガーストリート)に赴き、そこで出会ったゴロツキたちのボス・スピードワゴンの協力のもと、ディオの悪事の証人と解毒剤を携え屋敷に戻るが、追い詰められたディオは(ジョナサンをかばった)ジョースター卿を刺殺し、石仮面の力によって吸血鬼へと変貌してしまう。不死身の怪物と化したディオを倒すべくジョナサンは自ら屋敷に火を放ち、自身も深手を負いながら辛くもこれを倒した。その後偶然にもエリナの働く病院に搬送され、彼女の献身的な看病により意識を回復。実に7年ぶりの再会を果たした。
引用:「”ジョナサン・ジョースター”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月9日 (木) 11:58″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

王騎

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総合評価★★★★★

見た目★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★★

おもしろさ★★★

性格★★★★★

出演アニメキングダム

特徴
秦国六大将軍の一人。かつて昌文君と共に昭王に仕え、中華全土に名を馳せ賞賛された武人。本家の王翦らと違い、分家の出。かつてありとあらゆる戦場にどこからともなく参戦し、その武で猛威を振るったことからついた異名が「秦の怪鳥」。個人的武勇と戦場全体を見渡せる知略の双方を兼ね備える、最強の六大将軍。また摎の出生の秘密を知る一人であり、想われ人でもあった。昭王に心酔し、その亡き後は一線を退いていたが、秦趙戦争編にて突如として復帰し蒙武を退けて秦軍総大将となる。復帰前にも政の動きに介入、手助けするなど昭王の後継者として政を推し量っていた場面が見られる。また、直属軍の調練や後進の育成として信の成長を促すなど、軍事力維持に余念がなかった。序盤は趙軍を圧倒するが、深追いし過ぎた蒙武の救援に向かったところを趙本軍とその伏兵との挟み撃ちに遭い乱戦の最中龐煖に討たれる。龐煖との一騎討ちではほぼ互角ながらも止めの一撃を加えようとしたまさにその時、趙の魏加の狙撃によって不意をつかれ逆に龐煖の矛に打ち抜かれた。その後、重傷を負いながらも戦場を離脱し、騰や蒙武や信に言葉を残し、最後に信に矛を託して力尽きた。出陣直前に政を仕えるべき主と認め、昭王に託されていた遺言を伝えていた。
引用:「”キングダム (漫画)”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月18日 (土) 14:32″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

キリト

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総合評価★★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★★

おもしろさ★★★

性格★★★★★

出演アニメソードアート・オンライン

特徴
外伝を除けば本編全般を通しての主人公。誕生日は2008年10月7日、SAO開始時の2022年11月時点では14歳、2年後のクリア時点で16歳。埼玉県川越市在住。生まれて間もなく事故で両親を失い、母の妹夫婦である桐ヶ谷家の養子となる。10歳の頃に自身の生い立ちを偶然知って以降、自分と他者との距離感が狂い出し、関わりを恐れるようになっていく。その結果、人付き合いが不得手な少年へと成長し、いつしか精神の安寧を仮想世界の中に求めるようになっていった。だがSAO事件によってその運命は大きく変わり、2年間のデスゲームで経験した多くの出会いと別れを経ることで精神的に成長していくことになる。6歳の時には母親の部屋にあったジャンクパーツを使って自作マシンを組み立てるなど、PCに関する知識と技術は高く、アインクラッド編ではシステムをクラッキングして消滅の危機に瀕したユイを救っている。多くの激戦を戦い抜いて培ったVRMMOプレイヤーとしての実力は高く、SAOでは全プレイヤー中最速の反応速度からユニークスキル「二刀流」の所持者に選ばれている。また、SAOや新生ALOでは数々のシステム外スキルを考案し、GGOでは銃弾の予測線を利用して自分に当たる弾丸のみを斬り払ったり、視線から相手の狙撃先を読むといった離れ業を見せる。アインクラッド編では、定員1,000名のSAOベータテスト参加を経て製品版のデスゲームに囚われてしまう。ゲーム開始直後は、他のベータテスター同様に自身の保身のみを考え、自身の強化に邁進していたが、そのことには負い目を感じており、ディアベルの協調を重んじる姿勢には心を打たれていた。第1層ボス戦の際にアスナとコンビを組むが、同ボス戦におけるディアベルの死による「攻略組」の混乱と元ベータテスターに対する偏見を収めるために「ビーター」の汚名を被り、大型勢力から距離を置いたままアスナと2人で攻略に邁進する。
引用:「”ソードアート・オンラインの登場人物”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月22日 (水) 00:27″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org


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八重樫 太一

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総合評価★★★★

見た目★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★

おもしろさ★★★

性格★★★

出演アニメココロコネクト

特徴
本作の主人公。私立山星高校生徒。文化研究部(略して文研部)部員。1年3組⇒2年2組⇒3年4組所属。中学時代は野球部に所属していた。高校1年生男子の平均身長である。プロレスが大好きで、入部届けを出す前までは「プロレス研究会」を立ち上げようとしていた。姫子から「クソプロレスオタク」にして「自己犠牲野郎」と言われている。(その他にも「自己中野郎」「天然野郎」とも呼ばれている)真面目で正直な性格な故に、他人がダメージを負って苦しんでいるのを見ていられず、他人が嫌な思いをするならば自分が代わりに背負えばいいと思っている。妹を溺愛していることや「カコランダム」で幼児化した伊織と唯と稲葉に特に優しかったため、ロリコンの疑惑がかけられている。特に妹に対してはほっぺにキスされた時は最高に喜び、険悪な状態になったら生きる力が失いかけたり、妹に彼氏が出来た時は軽く昏倒してしまうほどである。そのため円城寺が部活見学に来た際には、稲葉からはとても心配されてしまっていた。また、非常に他人や状況に流されやすく「ユメランダム」で現象の力を使い乱用したことにより一時的に皆から慕われるが文化研究部の皆(特に稲葉、青木)とすれ違い稲葉に「アタシは今の太一なら、嫌いだ」と言われ破局の危機に陥った。だが伊織に(比喩的に)自分が今まで積み上げてきたものを崩されたことにより自分の問題点――「自分」がないことを知り自分を見つめなおす。その後稲葉と仲直りした。その後進路を稲葉と同じく理系としその際文化研究部全員の前で「地球を救いたい」という夢を語った。大学は稲葉と同じ所を志望しており、理学部生物学科を目指している。<ふうせんかずら>の実験のせいで、伊織や稲葉の胸に触れている。「カップルバトルロイヤル」では稲葉と組み、順調に勝ち進んで行ったが決勝戦で伊織・香取ペアに敗北。敗北はしたものの伊織と香取は付き合っていないため、校内随一の有名&実力派バカップルとなった。
引用:「”ココロコネクト”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年2月9日 (金) 10:46″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

狡噛慎也

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総合評価★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★

おもしろさ★★

性格★★★★

出演アニメPSYCHO-PASS

特徴
本作1期の主人公の男性。1期における公安局刑事課一係の執行官。2084年8月16日生、血液型B型、身長180cm[7]。コールサインは「ハウンド3」。冷徹かつ厳格でぶっきら棒だが、正義感と良識も持ち合わせている野生的な男。鍛錬された強靭な肉体と捜査への執念深さから、周囲に畏怖されている。また頭脳の面でも優れており、その勘の鋭さと高い洞察力からいち早く事件の真相に気付くことが多い。執行対象者を追い詰めるさまは肉食獣のようだと朱に評されている。教養も高く、槙島聖護が引用する古今東西の作家や思想家の言葉を解する。愛煙家で、デスクの灰皿にはタバコの吸殻が積もっている。強力な武器であるドミネーターを扱うにあたり、犯人を倒すのは機械ではなく自分自身であると自覚し、武器以上の強靭な精神と肉体を持つべきだという信念のため、局内訓練施設とは別に、自室にもトレーニング機材を揃えるほどに鍛錬に熱心で、近接格闘術シラットを身につけている。上司だが後輩でもある朱の経験不足な面を色々とフォローしているが、資質には一目を置く。征陸からは「コウ」、縢からは「コウちゃん」と呼ばれている。元はエリートの監視官だったが、3年前の「標本事件」の捜査中、部下の佐々山が殺されたことをきっかけに犯罪係数が上昇、セラピーよりも捜査続行を優先したため、執行官に降格した。第16話にて、朱とともに標本事件に関係した槙島の確保に成功するが、捜査権を上層部に奪われたあげく逃亡されてしまう。槙島の再追跡を強く望むが、上層部の思惑から不当に殺処分されそうになり、一係の機転と協力によって公安局を離脱する。征陸から提供されたセーフハウスに潜伏し、リボルバー式拳銃(スターム・ルガーSP101〈en:Ruger SP-101〉)を手に入れ、一係に手がかりを残しつつ槙島を追う。ウカノミタマ管理センターにて槙島にナイフで傷を負わせた後、施設外に逃げた槙島をリボルバーで撃ち殺し、そのまま姿をくらませた。その後、日本を発ち、中国、香港を経由して東南アジアへと渡る。2期では、朱が自分の考えを補完する際の幻影の対話相手として登場する。劇場版ではSEAUnにて反体制勢力の戦術顧問を務めている。
引用:「”PSYCHO-PASS”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月12日 (日) 08:14″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

紗伊 阿九斗

出典:公式

総合評価★★★★★

見た目★★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★★

おもしろさ★★★

性格★★★★★

出演アニメいちばんうしろの大魔王

特徴
本作の主人公。身長182cm。体重71kg。生後間もなくコ=ロ神教会の前に棄てられていたところを保護されて孤児院で10年間を過ごした後、里親に引き取られてコンスタン魔術学院高等部の編入試験に合格。本人は普通の学園生活を送りたいと思い、卒業まで周囲に迷惑をかけず慎ましやかに過ごそうと考えていたが、健康診断で適正職業を「魔王」と告げられたことにより、編入先の1年A組を初め学院中の注目を否応無しに浴びる存在となってしまう。弁論の能力は天才的で、それが味方(特に女性)を増やす武器となる一方、誤解と警戒を招く原因にもなっている。また、学院へ編入するまでは全く自覚が無かったものの膨大な魔力を有しており、制御に苦慮している。アニメ版ではコンピューター神が滅びた事で魔王としての役目から解放され、自分と関係の深い人物達以外からは自分が魔王である記憶が無くなり、ようやく普通の学園生活を送れると思っていたが、2度目の健康診断の適正職業を受けたら再び『魔王』と告げられてしまい、また元の苦悩する日々を送る事になる。
引用:「”いちばんうしろの大魔王”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月19日 (日) 16:11″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

梓川 咲太

出典:公式

総合評価★★★★★

見た目★★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★

おもしろさ★★★★

性格★★★★★

出演アニメ青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない

特徴
誕生日 – 4月10日、身長 – 172cm
本作の主人公。初登場は1巻。峰ヶ原高校2年1組。出席番号1番。作品タイトルの「青春ブタ野郎」とは彼のことである。最寄りが藤沢駅のマンションに、かえでとふたり暮らししていて、料理、洗濯、掃除など家事全般を妹の分も含めて行っている。
1巻に起こった出来事がきっかけで、国民的女優である桜島麻衣と交際することになる。
中学生の時に暴力事件を起こして相手を病院送りにしたという噂(通称:病院送り事件)が広まり、それ以来学校では孤立していた。
妹の花楓を救えなかった罪悪感を抱いている。中学3年生のときに突然胸が血だらけになり、病院へ搬送される(これが病院送り事件の真相である)。そして入院中に抜け出して行った七里ヶ浜で、峰ヶ原高校の2年生だと名乗る牧之原翔子と出会う。当時の咲太は、解離性障害で生まれた別人格の新しい花楓と失われた花楓との認識のズレに戸惑っていたが、この時翔子が教えてくれた「やさしくなるために生きる」生き方などの言葉に心を救われ、別人格の花楓を受け入れようと決意し、その日花楓に、新しい自分としての「かえで」として生きるよう提案した。かえでは退院後自宅療養していたが、「かえで」を受け止めきれずに精神を病んでしまった母親と、周りから「花楓」としか見てもらえないかえでのために、咲太とかえでで横浜市から藤沢市に引っ越して二人暮らしをすることを、父親とも相談して決めた。
引用:「”青春ブタ野郎シリーズ”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2019年1月29日 (火) 07:38″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

碓氷 拓海

出典:公式

総合評価★★★★

見た目★★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★

おもしろさ★★★

性格★★★★

出演アニメ会長はメイド様!

特徴
年齢:17歳。クラス:2-2(13巻まで)3-A(雅ケ丘転入。14巻)後に星華に戻り、3-1(18巻)。誕生日:4月27日。血液型:O型。身長:186cm(多分)体重:忘れた。特技:特になし。好きなこと・もの:観察。好きな食べ物:飴玉。嫌いな食べ物:卵の黄身。美咲の隣のクラスに在籍する男子生徒。容姿端麗、文武両道。また、勘も驚くほど鋭い。女子の間で非常に人気が高いモテ男。告白率も高いが、(美咲以外)全て断っている。視力は悪く、外ではコンタクトレンズを使用、家では眼鏡をかけている。英語に堪能でチェスは凄腕、料理の腕も鉄人級。要領が良く、試験前に勉強をやらなくても学年で1、2位の成績になってしまうなど、一見すると欠点が見当たらない驚異の完璧男(美咲には自身に対するセクハラ行為やその人間業とは思えないほどの能力の高さから、変態宇宙人との呼称をつけられている)。性格は飄々としており、あまり感情に左右されることはないのか(美咲に関する事柄以外は)常に冷静。動揺や辟易、取り乱すような態度は初期の頃は全く見られなかったが、物語が進み美咲との距離が近づくにつれ、様々な表情を見せるようになる。あまり他人に心を開かず、美咲に対してもどこまでが冗談で何が本気なのかさえも不明。また、何に対しても(人やモノもすべて含め)全くといっていいほど関心がない。だが唯一例外である美咲に対しては強い独占欲や執着心、些細な事への嫉妬心や、我が身を省みない咄嗟で危険な行動を起こす事もある。また、教えてもいないのに何故か美咲の携帯電話の番号を知っていたり、訳あって24時間起きていなければならない美咲が眠らないように一晩中電話を掛け続けたり、美咲の自宅前で一晩過ごすなど、美咲に「ストーカー」呼ばわりされるほど特異で風変りな行動を繰り返す。
引用:「”会長はメイド様!”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月27日 (月) 14:22 “ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

阿良々木 暦

出典:公式

総合評価★★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★

おもしろさ★★★

性格★★★★★

出演アニメ〈物語〉シリーズ

特徴
本作の主人公。語り部ではない話を含めファイナルシーズンまでのシリーズ全作品及び「結物語」に登場。「こよみヴァンプ」の当事者である。地方都市にある私立直江津高校3年生。瀕死の吸血鬼・キスショットを救うべく己の血液を捧げた結果、自身も吸血鬼になってしまう。その後、曲折を経てメメの提案により、吸血眷属に於ける能力の連動性を利用し、キスショットの血を限界まで吸うことで吸血鬼もどきの人間となる。忍の吸血跡を隠すため、髪を伸ばしている。アニメ版では片目が髪で隠れており、感情に合わせて生き物のように動く大きなアホ毛がある。身長:165cm(ひたぎより数ミリ低い)、体重:55kg。4月生まれ。名付け親は祖父。右利きだが、年代物の腕時計を右腕に巻いている。通学用のママチャリとツーリング用のマウンテンバイクの2台の自転車を保有していたが、どちらも怪異と対峙した際に損壊した。高校卒業後は家を出て、自動車免許を取り、両親から「高校の卒業祝い」としてもらったニュービートルに乗っている(「世界一かっこいいフォルム」と絶賛するほど気に入っているが駿河からはダサイと酷評された)。シリアスパートでは、怪異の災難を被った少女達を救済するために日々腐心し、ギャグパート(各ヒロインとの会話)においては基本的にツッコミ役である。中学生までは成績優秀だったが、高校に進学後は数学以外は落第点をとることが恒例の落ちこぼれとなった。3年生5月時点での偏差値は46。春休みの事件で翼と出会い、3年で同級になった彼女により更生のためにクラスの副委員長に任命された。お人好しで困っている人を見捨てられない。「化物語」開始時点ではクールでニヒルな皮肉屋だったが(高校1年の時のある出来事をきっかけにそのような性格になった)、話が進むごとに軟派なキャラクターになっていき、ニヒルで皮肉屋だった頃を「貯金」と称するようになるなど性格上の凋落が見られる。また特殊な性的嗜好を見せることもあり、物語が進むにつれてそれがエスカレートしている。中学2年から身長が伸びず、あまり上背がないことを気にしている。たびたび知識のなさを周りから指摘され自覚もしているが、語彙に関しては豊富で、常用でない四字熟語や単語を多用する。友達が少なく、よくネタにされる。ただし、目立たない生徒だったというわけではなかったようで、翼によれば「悪目立ち」していたらしい。また駿河とのつながりができて以降は、校内有数の有名人である駿河から崇め奉られているということで後輩女子の間で有名になっている模様。怪異絡みの事件解決に協力した女子達からは総じて好意を寄せられているが、ほとんど気付いていない。それがさらなる怪異絡みの事件の原因になったこともあり、周囲の人間や怪異からはよく鈍感と言われている。メメに対する対応は皮肉っぽいが信頼の裏返しとされ、ひたぎや翼にはツンデレの扱いを受ける。関わった事件の影響で猫が苦手。
引用:「”〈物語〉シリーズ”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年7月15日 (日) 13:14″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

ルルーシュ・ランペルージ

出典:公式

総合評価★★★★★

見た目★★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★★

おもしろさ★★★★

性格★★★★

出演アニメコードギアス 反逆のルルーシュ

特徴
『コードギアス 反逆のルルーシュ』シリーズ全体の主人公。本名はルルーシュ・ヴィ・ブリタニア、神聖ブリタニア帝国元第11皇子。皇暦2000年12月5日生まれ(17-18歳)。普通の学生として暮らしていたが、シンジュクゲットー襲撃の際にC.C.と出会い「ギアス」という異能の力を得たことを機に、仮面の男「ゼロ」を名乗り黒の騎士団を率いて祖国ブリタニアに反逆する。ブラックリベリオンでスザクに自身がゼロであることを暴かれ、実父シャルルに引き渡されて記憶を改変されるも、『R2』1話にてC.C.と再会して記憶を取り戻し、ゼロとして復活。終盤ではブリタニア皇帝に即位して世界を敵に回すことになる。
引用:「”コードギアスシリーズの登場人物”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月21日 (火) 16:42″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

渡久地 東亜

出典:公式

総合評価★★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★★

おもしろさ★★★★

性格★★★★

出演アニメONE OUTS

特徴
本作の主人公。背番号77。投手。右投右打。年齢は20歳過ぎ。派手に逆立てた金髪がトレードマークで、体つきは細身で目つきは鋭く顎は尖っている。常にクールでふてぶてしく、他人を見下したような言動が多い。沖縄で行われていた賭野球「ワンナウツ」その他ギャンブルで最強の王者として君臨していたが、児島とのワンナウツ勝負に敗れ[3]、その後、彩川との「ワンナウツ契約」を交わしてリカオンズに入団。持ち球は平均120km/h台(MAX130km/h台)のストレートのみだが、木野崎に世界一とまで言われる非常に精密な制球力を持つ。また球速や投球の回転数をリリースの瞬間に自在に変えることが出来、手元でオジギするボールや、見た目よりも沈まないボールなど、何種類ものストレートを投げ分けることが出来る。そして、驚異的な洞察力により相手の微妙な動作から思考を把握することで、リリース直前でまで球筋を変えることができる。加えて、野球選手としてだけではなく長年のギャンブル経験で磨かれた勝負師としての才覚は無敵といえ、悪魔的な洞察力に心理操作術、動揺やプレッシャーとは無縁で窮地を楽しむ精神力、従来の野球の常識を覆す発想力、山場を敏感に察知する勝負勘、情報やルールを綿密に調べておく周到さなどをもって、ありとあらゆる駆け引きをうつ。また読唇術の心得もある。試合の合間にも喫煙するヘビースモーカー。ピッチングのスタミナはあるが、走塁は苦手で走らされると脆く崩される。打撃は不得意だが、狙い球を絞って打点を挙げたこともある。守備も無難にこなせるが、わざとエラーし対戦相手を罠にはめたこともあった。
引用:「”ONE OUTS”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月16日 (木) 15:59″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

高須 竜児

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総合評価★★★★★

見た目★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★

おもしろさ★★★★

性格★★★★★

出演アニメとらドラ!

特徴
本作品の主人公。2年C組。16歳(9巻以降は17歳)。血液型はA型。父親ゆずりの目つきの怖さと三白眼から不良やヤンキーと勘違いされがちで、コンプレックスとなっているが、実際は温厚で面倒見が良く、かつ真面目で几帳面な性格、成績優秀・品行方正を地で行く優等生で、めったに怒ることはない。驚いたりした時の口癖は「おぅ」。趣味は、海外のインテリア雑誌を読むこと。友達からは「たかっちゃん」や「高須」などと呼ばれ、「竜児」と呼ばれたのは大河が初めて。母子家庭で、母・泰子とアパート2階の一室で暮らしている。家事は万能で、食事はほとんど竜児が作っており、裁縫・掃除なども得意。特に掃除に関しては、遊びそっちのけで掃除に没頭するほど好きで、またささいな汚れをも見逃さない嗜好性の掃除マニアで、いつも自作の「高須棒」という掃除グッズを持ち歩いている。その他、買い物も竜児が担っており、高須家の家計に関わっているためか、スーパーの特売情報などにも詳しく、しばしば「主夫」と評されることもある。また、マイバッグを持ち歩いたり「MOTTAINAI」(もったいない)精神の持ち主であろうことが作中から類推される。実乃梨に好意を抱いている。ひょんなことから大河の恋愛事情を知り、互いの恋愛成就に向けて協力し合うという名目で、大河の生活やドジの後始末など一切の面倒を見るようになる。
引用:「”とらドラ!”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年5月5日 (土) 06:36″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

上条当麻

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総合評価★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★

おもしろさ★★★

性格★★★★★

出演アニメとある魔術の禁書目録

特徴
学園都市に住む高校1年生の少年。その右手には生まれつき「幻想殺し(イマジンブレイカー)」という力が宿っている。また作中でも多用される自身の能力名に似たセリフ「その幻想をぶち殺す」は、ゲーム版でも必殺技の掛け声及び技の名前にもなっている。第7学区にある、とある高校の1年7組に所属。住居は同学区にある男子学生寮の7階の一室。実家は神奈川県にある。基本的には気だるげかつ憂々としており、怠惰でありながら面倒だと思った事からは逃げようとする。だがその一方では心根は熱く、困っている人を見れば老若男女・親交の有無・自身の危険一切不問で助けに行く超がつくほどの正義感が強くお人よしな性格でもあり、たとえ敵でも動機を察すれば説得すら試みるほど。エイワスはこれを3種類のヒーローの1つ「誰に教えられなくとも、自身の内から湧く感情に従って真っすぐに進もうとする者」とし、そこに善悪の判断は無いとしている。ただし、その優しさゆえ、非情になりきれない面があるため、土御門やステイルから窘められることもある。木原加群によると「あらゆる危機を解決できる」わけではないが「目についた登場人物を片っ端から救い上げる」性質を持つ人物。ただし記憶を失う以前は救うことのできなかった人間もいたためか、自らを「偽善使い(フォックスワード)」と称して自嘲し、自分の無力さを卑下するなど比較的消極的な面も多かった。
引用:「”上条当麻”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月20日 (月) 09:39″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

刹那・F・セイエイ

出典:公式

総合評価★★★★

見た目★★★★★

かっこよさ★★★★

強さ★★★★

おもしろさ★★★

性格★★★★

特徴
本作の主人公で、ガンダムエクシア、ダブルオーガンダム、ダブルオークアンタのマイスター。2291年4月7日生まれ。『1st』では16歳。本名はソラン・イブラヒム。中東クルジス共和国出身。かつて神への信仰のためと信じて両親を殺害し反政府ゲリラ組織「KPSA」の少年兵となった。しかし戦場で神はいないと悟り、信仰に絶望したまま死に瀕するが、その窮地を0ガンダムの武力介入によって救われたという過去を持つ。この経験から「戦争行為の根絶を体現する機体」であると定義されるガンダムを、兵器以上の崇高な存在として捉えており、その存在に神を見出して自分もそのような存在=ガンダムそのものになろうしている。自分のことを戦うことしかできない破壊者であると定義している一方で、かつて自分を少年兵として育てた、元KPSAの指導者サーシェスのような争いを生み出す存在を敵視し、彼の祖国を滅ぼした国を平和へ導こうとしている皇女マリナとは対話を通じ、自分とは違う方法で同じ平和への願いを抱く人間として、理解を深めていく。
引用:「”機動戦士ガンダム00の登場人物”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月31日 (金) 01:58″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

結城 梨斗

出典:公式

総合評価★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★

おもしろさ★★

性格★★★★★

出演アニメTo LOVEる -とらぶる-

特徴
裏表のない純粋で優しい性格で、ヤミからは「お人よし」と評されている。争いを好まない性格でもあるが、『TL』初期の頃はララの件で何かと張り合ってくるレンと取っ組み合いの喧嘩をすることが多かった。自分を飾らない性分で、嘘やお世辞は苦手だが、その分、相手への気遣いをストレートに示す。正義感や責任感が強く、家族や友人を助けるために自らの身の危険を厭わないなど勇気も兼ね備える。女性に対しては優しく、ヤミや芽亜やネメシスなどの変身兵器であっても差別することなく普通の女の子として接している。家族思いな一面もあり、美柑に家事の負担が集中するのは悪いという思いから、高校では部活に入ることを断念した。現在、家事の中で庭の植栽や鉢植えの世話を担当しており、「とらぶるクエスト」編では職業が花屋になった。ララからは「宇宙で1番頼りになる人」として絶大な信頼を寄せられている。春菜はリトの魅力について「一緒にいると暖かい気持ちにさせてくれる」と語っている。
引用:「”To LOVEる -とらぶる-の登場人物”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月25日 (土) 06:26″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

L

出典:公式

総合評価★★★★★

見た目★★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★★

おもしろさ★★★★

性格★★★★

出演アニメDEATH NOTE

特徴
痩せ形の体型で、目の下に隈があり、髪は黒く眉が隠れるほど長く初期はパーマがかかっていた。服装は一年を通してゆったりとした白い長袖シャツにジーンズ。ワタリを除き、他人に対しては常に敬語で接する。猫背気味で親指の爪を噛む癖がある。「この座り方でないと推理力が40%落ちる」と言って、膝を曲げて胸に抱え込むような姿勢で椅子に座り、この姿勢のまま睡眠もとる。テレビドラマ版では足を机の上に投げ出し、肘をついて座っている。自ら「幼稚で負けず嫌い」と称する通り、些細な勝負であろうと負けを嫌い、ほんの些細な疑問でも追求していく徹底主義者。だが、時には盗撮や盗聴等、犯罪行為そのものの方法も厭わず、その手段を選ばないやり方から、作中では日本捜査本部捜査員等と衝突する事も多かった。極度の甘党で、推理の現場ではことあるごとに菓子やデザートといった甘味の間食を欠かさず、コーヒーや紅茶等の飲み物には砂糖を大量に入れる。糖分の取りすぎでも太らず、体調も崩さないのは「頭を使っているから」だと述べている。作中でまともな食事を摂った描写はない。
引用:「”L (DEATH NOTE)”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年3月23日 (金) 12:36″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

奈良シカマル

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総合評価★★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★

おもしろさ★★★★

性格★★★★★

出演アニメNARUTO -ナルト-

特徴
奈良一族の出生の少年。黒髪の長髪を頭上にまとめて縛った髪型が特徴。父は上忍の奈良シカク、母は中忍の奈良ヨシノ。「めんどくせぇ」が口癖でやる気の無さを隠さない性格だが、実際はIQは200を超えるほどの切れ者。影を操る奈良一族の秘伝忍術「影真似の術」とその応用術を使用し、基本的に術の用途は敵の捕縛のため威力は低いが、頭脳を生かした戦術でそれを補い勝利に繋いでいる。幼少期より影ながらナルトの身を案じていた数少ない人物であり、木ノ葉の住民がナルトを迫害することに疑問を抱いていた。第一部の中忍試験では第三試験の本戦まで進出し、本戦ではテマリと頭脳戦を繰り広げてあと一歩まで追い詰めたもののチャクラ不足でギブアップしたが、その頭脳を買われて同期生たちの中では最も早く中忍に昇格した。試合直後の木ノ葉崩しの際には決死の覚悟で音忍たちの足止めを引き受け、窮地に陥るが間一髪でアスマに助けられた。中忍昇格後初の任務であるサスケの奪還作戦では、下忍のナルト・キバ・チョウジ・ネジを招集しリーダーとして作戦を主導。自身も多由也との戦闘で苦戦するが、テマリの助太刀もあって仲間たちと共に生還した。帰還後は任務失敗に加えて仲間も瀕死の重傷を負ったことから自責の念に駆られるが、シカクや綱手の言葉もあり次の任務は成功させることを誓った。
引用:「”NARUTO -ナルト-の登場人物”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月28日 (火) 13:07″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

カズマ

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総合評価★★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★

おもしろさ★★★★

性格★★★★

出演アニメスクライド

特徴
あらゆる障害に対して反逆する「反逆者(トリーズナー)」の異名を持つ。それ以外の基本的な設定はアニメ版とほとんど変わらず、姿の違いは服にバッジを複数つけている程度。性格はアニメ版と多少違っており、スタッフ曰く「アニメ版のカズマよりも漫画版のカズマの方が知能は高い」。だが根源的な信念は共通している。アルターに関する設定も多少違い、それは後述参照。蒼乃大気(後述)と兄弟であったという独自設定があることから、苗字は蒼乃であると推測される(但し、蒼乃は幼少時代カズマと同様ネイティヴ・アルターの孤児であったため、アニメ版のカズマのように本名を知らずHOLY入隊後に後付けされた名前の可能性もある)。古代にてギャラン=ドゥを倒した後恐竜と戦っていたらしく、右目が引っ掻き傷と共にアニメ版のように閉じている。また、何万年も冬眠し死ぬことにさえも反逆していた。なお、ギャラン=ドゥの戦いの時に左腕を失い、右腕に十字架状の木を松葉杖代わりに使っている。左腕はアルター化した時には発現する。アルター使いとしては有名らしく、本土から来日した森大使一行さえも知っていた。羽海野の空間に囚われアルターが使用できなかったが、相手のアルターを分解・再構築するという異業で相手を倒した。
引用:「”スクライド (漫画)”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年2月12日 (月) 08:00″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

 

孫悟飯

出典:公式

総合評価★★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★★

おもしろさ★★★★

性格★★★★★

出演アニメドラゴンボールZ

特徴
純粋で素直な面は変わらず子供時代同様に筋斗雲に乗れる。真面目で優しい優等生だが天然ボケでもある。母であるチチ、ブルマやビーデルなど気の強い女性に頭が上がらなかったり、簡単な誘導尋問に引っかかったりすることもある。ブルマ曰く「しっかりしているように見えて、お父さんの血を継いでいる」。学校では超人的な力を隠しながら生活し(隠し切れていないが)、部活動はクラスメートのシャプナーにボクシング部に誘われたが家が遠いからと言って断っている。
引用:「”孫悟飯”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年9月5日 (水) 09:56″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

水戸 洋平

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総合評価★★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★★

おもしろさ★★★★

性格★★★★★

出演アニメSLAM DUNK

特徴
1年7組在籍。花道のクラスメイトであるほか、中学からの同級生かつ喧嘩仲間で、桜木軍団の実質的なリーダー的存在。花道の親友かつ最大の理解者で、次第にバスケに夢中になる花道をからかいながらも温かく見守る。軍団の中では最も理性的であり、宮城と初めて会った際に一目でボスだと分からせるほど[24]の聡明さと存在感を持つ。喧嘩の実力は入学当初から堀田をはじめとする上級生にも一目置かれており、バスケ部襲撃事件直前に三井らとはち合わせた際には鉄男のパンチを一度は喰らうも、二度目は回避し三度目の蹴りはかばんでガードした。またその後、自身に暴行を加えようとした高嶋ら3人を1人で倒し、さらに体育館では事件の主犯である三井をも一方的に打ちのめす。無駄な争いは好まないが、自身たちを侮辱や挑発する者に対しては容赦なく争う姿勢を見せる。アルバイトをしている。無免許でありながら、原付バイクを運転する。アニメでは期末テストの結果、赤点2つだった。
引用:「”SLAM DUNKの登場人物”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月21日 (火) 08:20″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

アイザック・フォスター

出典:公式

総合評価★★★★★

見た目★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★

おもしろさ★★★★

性格★★★★★

出演アニメ殺戮の天使

特徴
ビルの地下6階を担当する、殺人鬼の青年。20歳前後。生意気で粗暴な性格でありながら、まともな成人男性を自称している。一方、頭が悪い上に幸せそうな人を殺したいという欲求があり、相手がおびえる様子に興奮した末に切り殺す傾向がある。幼少時には孤児院に預けられていた。「普通ならば死ぬダメージ」を受けても、比較的軽傷で済ませる生命力を持つ。最初はレイを殺害しようと追いかけてくるが、レイに5階に逃げられるもその後を追いかけ、レイチェルの瞳を見て幸せそうな表情を浮かべたダニーを背後から襲い、再びレイを殺そうとするもレイに生きる気がないことから自身の殺害概念に当てはまらず、殺害を断念し、ビルの同じ殺人鬼を危害を加えてはならないというルールを破り、裏切り者として自身も生贄とされてしまう。
引用:「”殺戮の天使”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2019年1月29日 (火) 15:07″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

アッシュ・リンクス

出典:公式

総合評価★★★★★

見た目★★★★★

かっこよさ★★★★

強さ★★★★★

おもしろさ★★★★

性格★★★★★

出演アニメBANANA FISH

特徴
本作の主人公。17歳(初登場時)〜19歳(最終回)。「アッシュ(灰)・リンクス(山猫)」は通称であり、本名はAslan Jade Callenreese(アスラン・ジェイド・カーレンリース、物語中盤でディノ・ゴルツィネとの間に養子縁組が成立し、以降の姓はゴルツィネとなる)生年月日は1968年8月12日生まれ。身長: 17歳時5フィート9インチ(約179㎝)、19歳時5フィート12インチ(約182.4cm)、体重: 150ポンド1/2オンス(約68.3kg)、マサチューセッツ州ケープコッド出身。母は幼い頃に失踪し、父は実家で小さなダイナー兼酒場を営んでいる。
ニューヨーク・スラム街のストリートキッズグループを統括するボス。金髪、緑の瞳の並外れて整った容姿とIQ180以上(マナーハイムの調査では210)の頭脳、人の上にたつ圧倒的なカリスマ性を持ち、運動神経も抜群。戦闘に関しても、射撃の腕は一流でナイフの扱いにも長けている。
兄グリフィンを廃人同然にした「バナナフィッシュ」の謎を追ううちに、自らを男娼としていたディノと敵対することになる。孤独と幼少時からの精神的外傷(作中では、8歳の時に性犯罪の被害に遭っている。)、自己嫌悪、罪悪感に苛まれながらも配下・敵の前では常に冷酷非情とも取れる強い態度を崩さない。
英二と出会い無償の愛を知ることで、心が癒され救われていく。しかし英二を命懸けで守ろうとするが故に、英二の存在が最大にして唯一の弱点となる。
引用:「”BANANA FISH”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2019年1月29日 (火) 13:28″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

ゼン・ウィスタリア・クラリネス

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総合評価★★★★

見た目★★★★★

かっこよさ★★★★

強さ★★★★

おもしろさ★★★

性格★★★★★

出演アニメ赤髪の白雪姫

特徴
クラリネス王国の第二王子。19歳。城の外の世界を見ることを大切にしていて、領地の砦を視察したり、周りの目を盗んで一人で城を抜け出して散策することもある。昔は城の大きな窓が檻に見えていたという。立場上、暗殺に備えて身体を毒に慣らされている。お忍びで散策中に国内の森にある空き家の前で白雪と出会う。出会った時のやり取りから、白雪に対して好意を抱いており、周囲の者にもそのことが知られている。とある件をきっかけに白雪に思いを告げ、両想いとなった。出会ったときに白雪に剣を向けたことを気にしている。母ハルトが王城アレルギーを発症し城を離れた時、ふさぎ込みがちになったため一時期、兄イザナの部屋に移っていたが、これは側近たちにも話していない。その頃からイザナに憧れを抱き、彼の隣に立てる人間になりたいと思っていた。人を惹きつけるものを持っており、側近や臣下達からはもちろん、貴族嫌いの民にも認められることがある。ただし本人があまり意識していない上での言動であることが多いので、側近たちからは(羨望的な意味で)「ずるい」と野次られることもある。昔牛乳が嫌いだったせいかミツヒデやオビと比べると背が低いことを気にしている節がある。イザナの即位を受け、王位継承権第一位になる。
引用:「”赤髪の白雪姫”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年7月27日 (金) 10:52″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

空条 承太郎

出典:公式

総合評価★★★★★

見た目★★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★★

おもしろさ★★★

性格★★★★

出演アニメジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース

特徴
1970年または1971年生まれのみずがめ座。日本人と白人の混血で、血液型はB型。身長は195cm、体重は82kg。瞳の色は「ややグリーン(原作表記に基づく)」、髪の色は黒。父は日本人ジャズミュージシャン・空条貞夫、母はジョセフ・ジョースターとスージーQ夫妻の一人娘ホリィ。空条徐倫は実娘(長女)に当たる。常に寡黙かつ沈着冷静だが、根は激情家で正義感が強い。沈着冷静であることが後述のスター・プラチナと相まって承太郎の強さの要因となっている。スタンドを除く戦闘スタイルは「敵の背後をとる」ことが多い。頭の回転が速く、口癖として「やれやれだぜ」とつぶやくことが多い。
引用:「”空条承太郎”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月9日 (木) 12:39″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

黒鉄 一輝

出典:公式

総合評価★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★

強さ★★★★

おもしろさ★★

性格★★★★★

出演アニメ落第騎士の英雄譚

特徴
伐刀者ランク:F 攻撃力:F 防御力:F 魔力量:F 魔力制御:E 身体能力:A 運:F本作の主人公。破軍学園1年1組。10年に1人の劣等生と蔑まれる最低のFランク騎士。二つ名は「落第騎士(ワーストワン)」、後に「無冠の剣王(アナザーワン)」「七星剣王(セブンスワン)」。固有霊装は刀型の「陰鉄」。高ランク騎士を輩出する名家・黒鉄家に生まれるも、その劣った才能故にまるで「存在しない」かのように扱われる幼少期を過ごすが、曽祖父・黒鉄龍馬との出会いによって生きる目標を見つけ、騎士を志す。その後は黒鉄家を出奔し中学生時代は道場破りをしながら各地を巡る生活を送る。破軍学園に入学するも黒鉄家からの圧力で設置された能力値選抜制により授業を受けることすら認められずに1年を過ごすが、翌年に新理事長となった神宮寺黒乃が能力値選抜制を廃止したことでようやく授業を受けられるようになる。そのため初年度は留年しており、他の1年生より1つ年上であり、2年生と同い年である。また、七星剣武祭優勝が卒業条件とされている。剣の道に生き、またその境遇ゆえに危険を顧みずストイックすぎる一面もあるが温和で礼儀正しい好青年であり、容姿も良いことから騎士として名声を得るに従って女性からの人気も高くなっている。しかし恋愛面では極めて鈍感な上、あくまでステラ一筋である。そのステラに対しても肉体関係を持たずにいたが、「ステラの両親に挨拶もしていないのに手を出すわけにはいかない」という考えと自制心の賜物であり、人並みに性欲はある。魔力量が平均の1/10程度である上に、能力である「身体能力の倍化」も伐刀者であれば能力の種類を問わず同様のことができるという程度の代物だが、毎日20kmのランニング(ただのランニングではなく全力疾走+ジョギングで緩急をつけて高負荷をかけるスタイル)を始めとする様々なトレーニングで磨き上げられた超人的な剣技を含む卓越した戦闘技術や精神力、身体能力を持ち、体技の一点においてはトップクラスの判定を受けており、並の伐刀者相手なら異能や固有霊装を使わずに相手を撃退できる。
引用:「”落第騎士の英雄譚”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月16日 (木) 03:49″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

長谷川泰三

出典:公式

総合評価★★★★

見た目★★★

かっこよさ★★★★

強さ

おもしろさ★★★★★

性格★★★

出演アニメ銀魂

特徴
誕生日:6月13日 / 年齢:38歳 / 身長:179cm / 体重:67kg婿養子。かつては幕府の入国管理局局長だったが、銀時とのトラブルで警護対象者のハタ皇子を殴る不祥事を起こしクビにされた上、妻のハツにも逃げられ、自身は切腹を命じられたが怖気づいて逃亡。その後も様々な職を転々とするが、トラブルなどが原因で悉くクビになっている(大半は仕事先で銀時らのキャラクターがかかわってくるのが原因である)。今や住む家さえなく(家賃滞納の常習犯で歌舞伎町界のブラックリストに載っているため)、路上生活をしている。「まるでダメなオッさん(もしくは、夫)」略して「マダオ」と呼ばれている。神楽からは当初「おじちゃん」などと呼ばれていたが、現在では完全に「マダオ」と呼ばれている。幕府の入国管理局局長のときは、当初は民間人の命よりも自身の任務を優先にするなど、冷徹で非情な性格ではあったものの、自分の生き方を貫く銀時の姿に動かされ、「赤ん坊1人の命など知ったことではない」と吐き捨てたハタ皇子を再び殴り飛ばし、解雇を承知の上で妊婦を病院に送り届けるなど、人情に厚く気のいい人物として描かれるようになった。基本的にとことん運が悪い。劇中では大五郎や千春など、父親が何らかの理由で居なくなってしまった子供の父親代わりとして描かれる事があり、その度にマダオからの脱却のチャンスを手にしているが、いずれもその家族の幸せのために棒に振っている。彼の常にこだわりとして「結構高かった」グラサンを愛用している。グラサンの中の目は、感情が込められていない瞳をしている。周囲からは長谷川=グラサンという認識がされている。
引用:「”銀魂の登場人物一覧”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月15日 (水) 07:17 “ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

タツミ

出典:公式

総合評価★★★★

見た目★★★

かっこよさ★★★★

強さ★★★★

おもしろさ★★

性格★★★★★

出演アニメアカメが斬る!

特徴
血気盛んで少々無鉄砲な夢にあふれる少年。地方の出身であるため世情に疎く、帝都での常識をほとんど知らない。一方で、野生生物の特性や危険区分などには詳しい。年上ウケがよく、ナジェンダいわく「年上キラー」。レオーネ、シェーレ、ブラートにもかわいがられ、チェルシーにも気にかけられており、エスデスにも気に入られる。やがて恋仲となるマインも、彼より1歳年上。重税により貧困にあえぐ故郷の村を救うため、幼なじみのサヨ、イエヤスとともに帝都に向かうが、夜盗の襲撃により離散する。その後、単身で帝都に辿り付くが、一兵卒からの入隊であることに反発したため軍への入隊を断られ、さらにレオーネに騙され無一文となる。その晩、野宿していたところをアリアに拾われ、彼女の父からサヨとイエヤスの捜索と軍への推薦を取りつける約束をしてもらうと同時に、アリアの護衛を任される。その次の晩、アリア一家の屋敷を襲撃に来た「ナイトレイド」と遭遇。アリアを殺そうとするアカメと戦闘になり死にかけるもレオーネによって戦闘が中断される。当時はなぜ罪も無いアリアを殺そうとするのかと疑問を投げていたがレオーネによって一家の闇をみせつけられ、サヨとイエヤスがその犠牲になっていたことを知り、アリアを斬殺する。その思い切りの良さと剣の腕をレオーネに買われ、ナイトレイドに勧誘(半ば誘拐)される。始めは殺し屋稼業を躊躇うが、ナイトレイドの理念と自らの利害の一致により、ナイトレイドに加入し、修羅の道を歩んでいくことになる。
引用:「”アカメが斬る!”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月5日 (日) 13:48 “ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

司波 達也

出典:公式

総合評価★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★★

おもしろさ★★

性格★★★★

出演アニメ魔法科高校の劣等生

特徴
本作の主人公。生年月日は2079年4月24日。身長約178cm、体重70kg。1年E組(二科生)→2年E組(魔工科生)→3年E組(魔工科生)。風紀委員会(2095年4月〜2096年3月)→生徒会副会長(2096年4月〜2096年9月)→生徒会書記長(2096年10月〜)。切れ長の鋭い眼元が特徴的な整った容姿(真由美曰く「中の上」)大柄で筋肉質な体格をしているが、引き締まった着痩するタイプ。妹の深雪とは同学年だが双子ではなく、早生まれの年子の妹。後の2097年、四葉真夜の意向により婚約者となった(後述)。生来使える魔法は分解と再構築だけ(一種のBS魔法師)で、通常の魔法(状態の変更と定義される)の才能を持たずに生まれるが、6歳のとき「人造魔法師実験」の被験者にされ、「人工魔法演算領域」を与えられた唯一の成功例となる。しかしこの人工魔法演算領域の性能は一般的な魔法師が生来持つ魔法演算領域と比べて著しく劣っており、このため実母の司波深夜からは、「ガーディアンとしてしか使い物にならない」と見なされていた。実際、叔母の四葉真夜が現当主である「四葉家」においては、2097年の慶春会までガーディアンと呼ばれる低い階級にあり、家中の大半の者から軽んじられた扱いを受けていた。分家の当主たちからは、自分たちが深夜の気持ちも理解せず身勝手な願望が生み出した忌子として忌避され、周りの使用人たちには徹底して魔法力の低いだけの存在であると認識させてきた。一方、同世代の四葉家分家の跡継ぎ達からは親の世代に反して、能力等から概ね好意的に受け取られている。
引用:「”魔法科高校の劣等生”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月18日 (土) 11:44″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

出典:公式

総合評価★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★

強さ★★★★

おもしろさ★★★★

性格★★★★

出演アニメノーゲーム・ノーライフ

特徴
本作の主人公。18歳。無職・童貞・非モテ・コミュニケーション障害・ゲーム廃人・白の義兄(再婚の父親の連れ子)。ゲームにおける役割分担は文系分野。歴史や社会、経済、政治、法律(ルール)などの人(意思の介在する存在)に対する分野が得意。そのため、ゲーム理論から修辞学・レトリックなどを駆使し、ひたすら相手を“欺く”ことによって勝利を齎す。ただし、自分自身に対しては絶対に嘘はつかない。自分自身に才能(強さ)はないため、徹底的に相手を自分の独壇場(底辺)に引き摺り下ろす戦法を磨いた結果として、これらのスキルを身につけた。駆け引き・読みあい・揺さぶり合いなどの「不確定要素」を見抜くことに非常に長け、その卓越した先読みは、すでに未来予知に近いものとなっている。その上相手のあらゆるイカサマを見切る洞察力もあり、コールドリーディングを得意とする。ただし、不完全な勝利や、相手も楽しめないようなゲームを嫌う傾向にある。
引用:「”ノーゲーム・ノーライフ”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月7日 (火) 15:17″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

夜ト(やと) / 夜卜(やぼく)

出典:公式

総合評価★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★

強さ★★★★

おもしろさ★★★

性格★★★

出演アニメノラガミ

特徴
本作の主人公。「デリバリーゴッド」を名乗る、八百万の神の中でも末端の存在であり、祀られる社もない無名神。武神としてあらゆるものを斬る能力を持ち、神器を持っていない状態でも相手が一線を引ける程度の神器なら棒切れ1本で圧倒できる戦闘能力を持つ。神器の名前には「音」の一文字を入れる。ガサツ、気分屋、ヘタレな性格で口も悪い甲斐性なし。その上手汗が多く手に持たれるタイプの神器はかなり苦痛を感じる。しかし、命を全うできなかった神器を思うがゆえに命を粗末にする人間を許せないといった一面や、自分の不注意が原因で半妖になったひよりや、神器になった雪音を気に掛ける面倒見の良さを見せることもある。「知名度を上げ自分の社を持ち、将来あらゆる人々に求め敬われる日本一の神になる」という野望を持つが、現実は上述の性格のため人気は皆無で知名度ゼロであり、また「3K(クサイ・キタナイ・カセギナイ)」と呼ばれるほどのひどい勤務形態のため神器からも「生理的に嫌」という理由でことごとく関係を長続きできない有様であった。布教活動としては、あらゆる所に困っている人にしか見えない自分の携帯電話の番号を書いたり、SNSを使って「5円の料金(賽銭)でお悩み解決します」と依頼を募っているがほとんどが雑用。しかし長年そういった便利屋まがいの地道な活動をしているため、様々な仕事(パンク修理、ゴムパッキンの交換、おむつ替えなど)の高いスキルを持っている。依頼の際は前金で受け取り、受けた時に「あなたにご縁があらんことを」という決め台詞がある。信者のほとんどは一見さんのため本業だけでは生計が成り立たず、副業として「とぉや」のペンネームで毘沙門をモデルにした同人誌を描いている。しかし、お金を稼いでもその大半が開運グッズやギャンブルに消える。客に覚えてもらうため、現在は黒いジャージ姿で首に手拭いを巻いた服装、本人曰く「ゆるふわ」で統一しているが、売り方にブレがあったらしく頻繁に装いを変えているらしい。また、「自称神だと名乗る住所不定無職のジャージの人」と怪しがられたりなじられたりすることもあり、そのたびにショックを受けている。
引用:「”ノラガミ”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月16日 (木) 23:24 “ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

折木 奉太郎

出典:公式

総合評価★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★

強さ★★

おもしろさ★★

性格★★★★

出演アニメ氷菓

特徴
シリーズの主人公。神山高校の男子生徒。1年B組→2年A組所属。鏑矢中学校出身。身長172センチメートル。誕生日は4月28日。「やらなくてもいいことなら、やらない。やらなければいけないことなら手短に。」をモットーとする省エネ主義者。その性格ゆえ、校内の部活動にも特に興味を示さなかったが、姉からの勧め(脅迫)をきっかけに廃部寸前だった古典部に入部する。そこで出会った千反田えるに推理力を見込まれ、しばしば成り行きで探偵役を務めることになる。積極的に行動して解決することはなく、その場の状況と手がかりから脳内で推理を組み立て解決していくスタイルであり、考え込む際には前髪をいじる。幾つかの「事件」を解決したことで周囲から賞賛を得るも、本人はそれがただの運、あるいは閃きによるものにすぎないとしている。心中でしばし「さいですか」とぼやく癖がある。自身の省エネ主義ゆえに人間関係は基本的に淡白で、人づきあいが悪いわけではないが良いわけでもない。性根は優しいとえるからは評されている。親友の福部里志ともお互いの家に遊びに行く仲ではなく、とりとめのない会話を学校・下校中にする程度であった。えるに振り回されるように事件を解決していく中、高2の春休みの生き雛祭での事件にて、えるへの好意を自覚した。学業成績は平均点レベル(1年時一学期の中間考査では、学年350人中175位)で、雑学などの知識はやや乏しく、時に勘違いした発言や行動をすることがある。部室ではおとなしく読書していることが多い。あまりミステリーは読まない。自室には姉の残した本もある。父親・姉と同居しているが、作中で母親の存在は描かれていない。えるを「千反田」、里志を「里志」、摩耶花を「伊原」と呼ぶ。
引用:「”〈古典部〉シリーズ”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月25日 (土) 23:33 “ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

田島 悠一郎

出典:公式

総合評価★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★

強さ★★★★

おもしろさ★★★★

性格★★★★

出演アニメおおきく振りかぶって

特徴
三塁手、一塁手、捕手、中堅手。右投左打。背番号5。1年9組。10月16日生まれ、B型。身長164cm・体重53kg。家族構成は曾祖父・曾祖母・祖父・祖母・父・母・兄・義姉・姉・姉・兄。犬・猫・ハムスターを飼っている。飛び抜けた野球センスを持つチーム随一の実力者。その名は強豪校にも広く知られている。打順は主に4番。小柄で筋力が足りないため本塁打を打つパワーはないが、抜群の動体視力とバットコントロールで打率を稼ぎ、チャンスにも強い。バントも巧くセーフティバントを決めた際には俊足を見せている。守備では肩が強いことに加え、ライナーを捕れないと見るやグラブに当てて遊撃手が捕りやすいよう軌道修正するなど、高い判断力と器用さを持つ。チーム事情から第二捕手も務める。正捕手の阿部よりもフィールディングが上手い。野手への送球指示も早く正確である。しかし捕手を始めたのは高校からであり、本格的な配球も考えたことが無かったため、初めて実戦で三橋とバッテリーを組んだ際には打撃に悪影響が出るほど苦労していた。観察眼が良く、桐青・高瀬の投球モーションの癖を見抜いてベースコーチャーとして盗塁の指示を出したり、美丞大狭山が敷いた守備シフトにいち早く気づいたりとプレー以外での貢献度も高い。性格は明るく単純で、突拍子もない言動で周囲を驚かせる事もしばしばあり、下ネタも躊躇無しに話す。三橋との意思疎通をすんなりと行える。ときには三橋の「あ」「う」の言葉にならない声を理解して会話を交わしており、阿部にとっては理解しがたい様子である。三橋と仲が良く、弟を見守るようにフォローする一面も。また、三橋の阿部への依存とその危うさに時折苦言を呈している。自身がチームの鍵を握る存在である事実は自覚しており、基本的に監督やチームメイトには不安や落ち込みを見せない。しかし、三橋に対してはポロリと本音をこぼすことがあり、自身の弱い部分を打ち明けたりしている。中学時代は名門ボーイズ「荒川シー・ブリームス」の4番だった。
引用:「”おおきく振りかぶっての登場人物”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年6月9日 (土) 04:42″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

風早 翔太

出典:公式

総合評価★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★

おもしろさ★★★

性格★★★★★

出演アニメうみねこのなく頃に

特徴
5月15日生まれのO型。
爽子のクラスメイトで彼氏。
爽やか・気さくな人柄で男女を問わず人気者。しかし自分では爽やかとは思っておらず、こと爽子に関しては強い独占欲を持つ。曲がった事を嫌う真面目な性格で、父親譲りの頑固さを持ち、融通が利かず、自分にも他人にも厳しい。周囲からは「平等」と称されるが、身近の極限られた人物以外とは一定の距離を置いているためでもある。そんな中、爽子だけは最初からずっと特別な存在であったと語る程、爽子への想いは強い。爽子に劣らずのウブでもある。
引用:「”君に届け”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2019年7月14日 (日) 13:44″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

ダッチ

出典:公式

総合評価★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★

強さ★★★★

おもしろさ★★★★

性格★★★★★

出演アニメBLACK LAGOON

特徴
ラグーン商会のボスであり、「ブラック・ラグーン号」の船長。ベニーいわく「タフで知的で変人」な筋骨隆々の大男で、常に冷静を保ちサングラスを外さず、腕力が強いうえにここ一番という時の度胸も据わったインテリの黒人。ロアナプラでは相当の人望があるらしく、バラライカや張、ヨランダといった各勢力の重鎮にも一目置かれており、彼らと常にタメ口で喋る。周囲の者にあだ名を付けることを好んでおり、緑郎のこともすぐに「ロック」と名付けた。ベトナム戦争に従軍していた経歴があり、河川哨戒部隊TF116に所属していたと公言しながら、キャクストンの放ったGIスラングを理解できないなど、不自然な点を見せていたが、実際にはフランス外人部隊に属していた。愛用の拳銃はS&W M29の6.5インチモデルで、これを片手で軽々と扱う。タバコはアメリカンスピリットを吸っている。
引用:「”BLACK LAGOON”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年9月4日 (火) 02:22″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

 

室賀豹馬

出典:公式

総合評価★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★

強さ★★★★★

おもしろさ★★★

性格★★★★★

特徴
甲賀卍谷の重鎮で、弦之介を支える冷静沈着な参謀役。盲目だがその代わり他の感覚が発達しており、遠方の敵に対して人数、歩き方からの素性、殺気の有無まで察知できる。弦之介の瞳術の師であり、夜間のみ瞳が開き同等の術を使用出来る。
引用:「”甲賀忍法帖”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月3日 (金) 13:42″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

 

アカギ

出典:公式

総合評価★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★★

おもしろさ★★★★

性格★★★★

出演アニメアカギ 〜闇に降り立った天才〜

特徴
本作の主人公。常軌を逸した雰囲気を漂わせる白髪の男。ギャンブル全般において異常なまでの勝負強さを発揮し、対戦相手から「悪魔」「ブラックホール」などと銘打たれる天才博徒。中学生時代からチキンランに身を投じるなど、数々の修羅場をくぐり抜け、裏社会で伝説を築き上げてきた生粋のアウトロー。また、上記の経歴ゆえにゴロツキを一蹴するほど腕っぷしも強いが、さすがに多勢のヤクザ相手には敵わない。基本的に掴みどころのない飄々とした性格だが、どこか義理堅い一面もある。事実、理由はどうあれ自分を匿ってくれた南郷をはじめ、身代わりとなって「歓迎会」へ参加した治、窮地を救ってくれた安岡・仰木らに対し、恩義を返そうとする描写が見受けられる。初登場時の1958年で13歳の少年期、再登場した6年後の19歳、さらに1年後の20歳で青年期の姿が描かれる。鷲巣麻雀編後のエピローグではさらに3年後の23歳の姿が描かれた。
引用:「”アカギ 〜闇に降り立った天才〜”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月10日 (金) 11:19″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

江口 洋助

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総合評価★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★

おもしろさ★★★★

性格★★★★

出演アニメ湘南爆走族

特徴
湘南爆走族2代目リーダー。紫色のリーゼントパーマ(通称スーパーリーゼント)が特徴。学ランは洋ランにドカン。手芸の腕はプロ級で、波打際高校第25代目総番にして、第25代目手芸部部長でもある。通称「手芸のえっちゃん」。バイクのテクニックや喧嘩の強さは常軌を逸しており、湘南周辺だけなく、他の地域にまで「紫トサカ(リーゼント)の滅茶苦茶強い男」としてその名は知れ渡っている。中学時代から喧嘩は強かったが(不良を何十人も相手にして1人で勝つなど)、いたって普通で不良とは縁遠い存在であった。手芸店へ買い物に行く途中、彼の自転車の運転技術が後継者を探していた桃山マコの目に留まり、2代目リーダーを襲名することになる。字が下手で、手芸部に入部する際に書いた入部届の名前を、先代の部長に「ミエロシ ヒツジスケ」(ミエロシ羊助→江口洋助)と読まれている。愛車はGS400改ファイアパターン仕様とパッソル。ヤナギヤポマード愛用。自分の愛車をフレームから組み立てるなど、バイクに詳しくメンバーのバイクの調子が悪い時は彼が面倒を見ている。かなりモテるが奥手で両想いの津山に告白もできず、他校の女子から告白されてもかわしている。
引用:「”湘南爆走族”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2018年8月30日 (木) 18:48″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

轟焦凍 / ショート

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総合評価★★★★★

見た目★★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★

おもしろさ★★★★

性格★★★★

個性:半冷半燃
右半分が白、左半分が赤の髪の毛をしており、左目周辺には火傷の痕がある。左右違う目の色をしており容姿端麗。爆豪からは「半分野郎」と呼ばれている。“個性”と身体能力は雄英高校でも上位に入る。

間宮 千昭

出典:公式

総合評価★★★★

見た目★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★

おもしろさ★★★★

性格★★★★★

出演アニメ時をかける少女

特徴
真琴のクラスメイト。高校2年の春に転校して来た。ワイシャツのボタンはすべてはずすなど、少しだらけたファッションをしている。転校当初は同級生と喧嘩もしていたが、真琴に野球を誘われて以来徐々に感化され丸くなっていった。ひそかに真琴を意識しており、「つきあおう」と持ちかけたものの、真琴のタイムリープによって「なかったこと」にされてしまう。
数学の成績は極めて優秀だが、一方で簡単な漢字が読めない。実は未来からタイムリープで現代にやってきた人物。その目的は、この時代のこの季節にのみ所在が確認されているある絵画を見ることであったが、真琴や功介と一緒にいることが楽しかったために長逗留することになったと真琴に話している。
引用:「”時をかける少女 (アニメ映画)”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2019年3月21日 (木) 04:35″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org

ハク

出典:公式

総合評価★★★★★

見た目★★★★★

かっこよさ★★★★★

強さ★★★★

おもしろさ★★★★

性格★★★★★

出演アニメ千と千尋の神隠し

特徴
油屋で働いている謎の少年。外見年齢は12歳[20][21]。魔法使いの見習いで、湯婆婆の弟子であり、また番頭として湯屋の帳場を預かってもいる。作中で初めて千尋と会ったときから彼女の力になる。
釜爺によれば、千尋同様忽然と湯屋に現れ、湯婆婆の弟子になることを懇願したという。釜爺は反対していたが止め切れず、その後は湯婆婆の手足として利用されるようになった。
中盤以降、白龍の姿でも登場する。その正体は、千尋が以前住んでいた家の近くを流れていた「コハク川」という川の神だった。本名は「ニギハヤミコハクヌシ」(英語版では Kohaku River とされている)[* 2]。
最終的に千尋の尽力で湯婆婆の支配と銭婆の呪詛から救われる。千尋が解放された後は湯婆婆の弟子を辞めると語り、いつか千尋に会いに行くと約束した。
引用:「”千と千尋の神隠し”」 「フリー百科事典 ウィキペディア日本語版」,最終更新 “2019年6月27日 (木) 21:46″ UTC URL:https://ja.wikipedia.org